15万アクセスを心から感謝申し上げます!

 

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                 15万アクセスを心から感謝申し上げます!

 

 今日午前、東京芸大のある教授に、私事退職につきご挨拶などお邪魔して参りました。いつもは運転手付きの車両で移動なのですが、今日は極力歩こうと思い立って、何人かの付き添いを連れ電車で移動。更に上野恩賜公園を杖をついてゆっくり歩きましたが、駅構内の人ごみにもまだ恐怖感が消えていませんし、残念ながら一番大きな広場までで、歩けたのは多分800メートルぐらいだったでしょうか。膝ではなく腰に痛みが走ったためで、車椅子に乗せられる破目に。上記写真は国立西洋美術館(現在Corotの絵を特別展示中)に隣接したカフェテラスで一時休憩を取った時のものです。ヨシ!歩くぞぉ!と我と我が身にお茶しながら奮い立たせるためでしたが、極めて残念でなりませんでした。現在、腰の患部に湿布をしている状態です。日ごろのリハビリのきつさが腰に来たのでしょうか。こんなことでは赤ちゃん誕生の立会いに間に合わないんならと焦りがありどうしようもありませぬ。我が身の徳のなさに心そこ嘆いております。

 社に帰って、お昼の時間になり、朝自分で作った梅御飯のオニギリを食べながら、ひょいとこのブログを開けてみましたら、何と何と「硯水亭 Ⅱ」のブログにアクセスして戴いたのは、実に15万アクセス(実質11ヶ月)を突破していました。ついでに「櫻灯路」を開けてみたら、何とこちらは何もしていないのに、31万4千以上のカウントが刻まれていました。このブログに必ずカキコを書いて戴いている日本随筆家協会員の大恩人の道草先生始め、連日おいで戴いている大好きなブログのHayakawaさまや、以前からお付き合いの素敵なブログ野の花さまや、お姉ちゃまの夕ひばりさまや、同級生の風音さまや、妻と同年輩のりんこさまや、羨ましい田舎暮らしのMfujinoさまや、パリ在住で尊敬するMiyokoさまなど、数多くの素敵なお仲間に恵まれたことでした。殆どカキコをされない友人知人や社員なども非常に多いのですが、後から実際にブログを通して色々な話題となっています。最近では GoogleやYahooなど検索機関からのアクセスも非常に多く、約半数以上になりましょうか。「櫻灯路」は90%以上の殆どが検索機関を通されて読み継がれているようです。

                     硯水亭 Ⅱ 2008 6 18 アクセス数                 櫻灯路 2008 6 18 アクセス数

                             『硯水亭 Ⅱ』 本日お昼 150414件                主人の『櫻灯路』 本日お昼 314317件

 

  このような地味で、下手糞な文章で、でもちょっぴり啓蒙的なブログによくぞお越し戴いたものだと、本心から驚いているとともに、心底から皆さまに感謝申し上げる次第です。こうしたブログを書くことも亡き主人からの引継ぎでありましょうや。今はなかなか落ち着いて書く時間が取れず、でも必死になって真夜中に「赤毛のアン」を読んでおります。『Anne of Green Gables』(赤毛のアン)/『Anne of Avonlea』(アンの青春)/『Anne of the Island』(アンの愛情)/『Anne of Windy Poplars』(アンの幸福)/『Anne’s of Dreams』(アンの夢の家)を読了し、時々朝まで読み耽っています。所々難解な文章が出て来て、私には如何に文学的素養がないのかと心細くなりながら、現在は『Anne of Ingleside』(炉辺荘のアン)の途中で、アンが主婦になり子供が出来、夢の家より大きな炉辺荘に移ったアンのお話です。最後末娘のリラが出て来るお話まで後二冊で終了です。男の子だって「赤毛のアン」は大好きで、密かにそんなことを証明したくて読んでいるだけですが、第二のアンが作家モンゴメリーなのか、第二のアンがアン・シャーリーなのか面白く迷いながら大いに楽しんでいます。と同時に、これから新しく来る私の人生の曲がり角を、アン・シャーリーのImaginからより多く学びたいものだと真剣に考えております。今日もおいで戴き、有難う御座いました。

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15万アクセスを心から感謝申し上げます! への12件のフィードバック

  1. ただ今カフェで読書中 より:

    碩水亭様
     
    こんにちは。15万アクセス、おめでとうございます。
    それにしてもすごいですねぇ・・・お忙しい日々の中、こんなにもたくさんのアンシリーズを読破していらっしゃるなんて!
    そのアンや『ペーパームーン』のモーゼスが言うように、角を曲ればきっと虹の空、ですよ! ですから、あまりご無理をなさらないようにあせらず、ゆっくり、そして、じっくりと「未来」をお迎えくださいね。
     
    でも、碩水亭さまはひとつずつ、夢をかなえていらっしゃるのでは?
    "Dreams don’t often come true, do they?  Wouldn’t it be nice if they did?”
     
     

  2. 道草 より:

    やや梅雨らしく朝からの曇り空は、やがて夜半には雨を呼ぶのでしょうか。琵琶湖の水位が-22センチとなった現状、やはり雨こそ来てもらわないと、と念じているる次第ではあります。ご師弟共々のブログの刮目すべきご清栄は、その精密且つ深遠なる博識学識からして宜なるかなと常に感じ入っております。千年の過去と千年の未来を繋ぐその心意気や善しと、どうか本業に決して差し支えの無き範疇にて、これからも末永く我々をご教唆下さいますよう念じております。足腰のリハビリも此処暫らくは乗り越えるべき壁が立ち開かる状況にあってこそ、日々の熱意も以てすれば間もなく前途に菩薩の微笑と慈愛の光明がある如く、最愛のご妻子が目前の緑陰の許に諸手を差し伸べて待っておられますのが顕かです。どうか乾坤一擲と今暫くは歯を食い縛って頑張られんことを祈念致しております。
    「夏日」   大岡 信
     
    ある種の樹は深いうちふところをもつこんもりふくれた葉むらのあひだに湖水のやうな夜をだいてうづくまつてゐる
    快活な従者跳ねる犬がその樹の茂みにふらふらと吸ひこまれてゆきいくら呼んでも出てこないときはだまつてさきへすすまねばならぬ
    犬はあそこでこころゆくまで飲んでゐるのだ木霊のこたへに似たふしぎな清涼飲料水透明な夜を

  3. Unknown より:

    硯水亭さん こんばんは。
    15万アクセス、おめでとうございます。
    お忙しい中、いつも読み応えのある記事を書いていらっしゃって素晴らしいです。
    たまに奥様とのあま~い記事もありますが、それらも幸せを分けて頂いているようでフンワリとした気持ちになりますよ。
     
    電車で移動、さらに歩かれたと伺って嬉しいやら、ハラハラするやら・・・
    本当にいつも真っ直ぐな気持ちをもっていらして、ヤンチャさんで・・・
    どうぞ、ご無理をなさいませんようにね。
     
    コローを主とした特別展て、今まで無かったように思います。
    好きな画家ですけれど、一般的にいうと地味ですものね。
    昨秋のベルト・モリゾもそうですが、このような展覧会が開かれという点では世の中、少しいい方向へいっている面もあるのではないかしら・・・なんて感じています。
    コローの絵からは、きっと静かなエネルギーを得られたことでしょうね。
    そして、アンからは決して消えない希望を・・・
    すっかり回復される日がきっと間もなく来ると信じています♪
     

  4. 良枝 より:

    こんばんわ。りんこです。
    硯水亭さんがおむすびをかじっている頃
    私もきっとおむすびをかじっていました。
    ゆかりとしゃけのおむすび。
    なんであんなにおいしいんでしょう? 笑
    15万アクセスおめでとうございます。
    最近からちょろりとコメントさせていただいていますが、
    奥様とも同じ年だし、
    なにかのご縁ですね。
    今後ともよろしくお願いします。
    気持ちがすがすがしく前向きな
    硯水亭さんの記事を
    今後とも楽しみに待っています!
     

  5. 文殊 より:

           Hayakawaさま
     
     有難う御座います。いつもいつも大きなお励ましを頂戴し、どんなに心強く思っていることでしょう。
    前回の源氏物語では、一つ一つの人間関係と言いましょうか。寧ろ相関関係ですかね、それを書きながら読みました。今回のアンでは、人それぞれの美味しいお料理をメモしながら読み進めています。お料理にも完全な人柄が出るものだと改めて感心すること頻りなのですよ。アンのお料理リシピ!どんなに楽しんでいることでしょう。
     
     マシューは12使徒の一人、マリラは聖母マリアをもじったかな、いやはや凄いモンゴメリーなのですね。アンとモンゴメリーは完全にダブルのですが、多分モンゴメリーの方が現実的には大変ご苦労されていたように思えてなりません。
     
     でもこれこそまさしく世界の名著ですね。(シェイクスピアの原書よりは遥かに楽に読めました)Hayakawaさんのお陰で、どれほど世界が広がっていることでしょう。今後ともよろしくお願い申し上げます!
     

  6. 文殊 より:

            道草先生
     
     怪我の状態がよくなったり、突然調子が悪くなったりで、今日この頃の天候のようなものでしょうか。
     
     妻は臨月を迎えておりますが、何と先日は50メートル走をやったとか、元気いっぱいです。勉強をいっぱいするのに、子供を三人早めに生んじゃいたいというのですから、恐れ入るばかりなんです。どんな母親になるのか、これも楽しみで、今からドキドキワクワクの状態です。妻から必ず分娩室で立ち会って手を握っているようにきつく申し付けられていますから、少なくとも早く京都まで行けるようにしたいですね。
     
     退職と同時に色々な曲がり角に直面しますが、アン流に申せば「曲がり角を曲がったら、又真新しい世界が広がっているのよ」なのでしょう。仕事と家庭の完璧な両立が求められています。益々元気を出さなくっちゃいけませんね。大岡先生の透明な夜を感じながら、気の遠くなるような緒に就こうとしています。勇気凛々!身震いすら覚えております。たくさんの励ましを常時頂戴していて、まさしくお陰さまそのものです。本当に有難う御座います!
     

  7. 文殊 より:

            夕ひばりさま
     
     お姉ちゃまにはいつもどんなに元気を戴いていることでしょう。不肖の弟で済みません(うふふ)!
     偶には妻をからめたお話は、適度なスパイスのつもりです。これから益々多くなって来るかも知れません。彼女は早く三人目まで生み終えたいと常々申しておりますが、さっさと勉強に専念したいからでしょうか。それもいいことで、何一つああせいこうせい大臣にはなりたくないのです。妻が自由に活躍出来るようその環境を整えてあげるのが私オトコの大切な仕事のうちでしょう。
     
     電車で移動なのですが、近いうちにどうしても京都まで行かないといけません。そうでないと妻の出産に立ち会えないからです。分娩室まで必ず来るようにとキッツイ命令調のお言葉でしたから。こんな時って男性は何をどうしていいのやら、多分オロオロしてしまうのではないかと思うのですが、そこで改めてオトコとオンナの差を実感致しましょう。女性は何と言っても生命の誕生と深く関わっているのですから、驚異的なはずです。赤ちゃんが生まれたら、僕は感激して泣いちゃうでしょうかね。
     
     コローは静かな絵です。お姉ちゃまの写真を観ているような雰囲気です。でもさすがに現代建築の中ではどこに飾るべきか遂考えてしまうかも知れません。やや古風になってしまったのでしょう。でも基本中の基本です。ベルト・モリゾは大感激しました。たった一人女性で印象派展に出し続けただけあって、みなぎるようなパワーがありました。マネが描いたベルト・モリゾの「すみれの胸飾りをしたモリゾ」は何度観ても大感動します。お姉ちゃまにダブリます。
     
     前回の源氏物語を読んだ時は人間関係の図を書きながら読みました。それがどんなに役立ったことでしょう。今回も人間関係の図は書いておりますが、赤毛のアンの中に出て来たすべてのお料理をメモしていて絶対面白いです。お料理も人柄を表現するのに必須のアイテムなのでしょうね。いっぱい料理が出て来て楽しいったらありゃしません。お姉ちゃまには今後ともよろしくご指導をお願い申し上げます!今日も有難う御座いました。
     

  8. 文殊 より:

          りんこさま
     
     おはよう御座います!!りんこしゃんも元気いっぱいのようで、ほっとしています。りんこしゃんのオニギリは美味しいのでしょうね。僕も色々工夫して持って行きます。胡麻風味にしてみたり、麹味噌をつけて焼いてみたり、醤油味で焼くのもいいかなぁ。握り方もありますね。外は固めに、中は柔らかくでしょうか。寿司と同じかなぁ。
     僕がオニギリを食べている時、りんこしゃんもオニギリを食べているだろうなぁと、思うことに致しましょう。この時期食欲があるのはいいことです。ドシドシ食べてくださいね。
     
     15万もアクセスを戴いていると、やっぱりちょっぴりですが、社会的責任を感じます。大袈裟かなぁ。でもあんまり日記風にしたくないし、さりとて啓蒙的な記事だけだと結構あれって疲れるんです。どうせなら専門的に書く方が超楽チンだったりします。その辺を上手に調整しながら、地道に書いてまいりますので、これからもよろしくお願いします!
     

  9. (Kazane) より:

    おはようございます。
    15万アクセス、おめでとうございます。
    初めてこちらにコメントを残させていただいたときはドキドキでした。
    夕ひばりさんのブログで時々見かけるコメントに興味を覚え、時々訪問はさせていただいていたのですが、どこか私には敷居が高い気がして…。読ませていただくだけの日々だったんですよ。そんな時、逆に硯水亭さんからコメントをいただき…。あのときはビックリ!今では同級生なんて言っていただき、光栄です。
    本当にこちらではいつもたくさんのことを学ばせていただいています。
    奥様との話もとても楽しみですし♪これからは父親としての奮闘ぶりも拝見できそうですね☆ますます楽しみです!頼りない同級生ですが、これからもよろしくお願いいたします。 心はやって焦ってしまわれると思いますが、リハビリ無理しすぎないで下さいね。

  10. 文殊 より:

          風音さま
     
     同級生などと、とんだ失礼をしております。遂先日知りましたが、僕より2歳もお若かったんですね。でも毎度の交流から、僕たちクラスメートのマドンナだったような、そんな気がしてあえて同級生と呼ばせて下さりませ。いつだったか、平塚海岸で、涼しげな浴衣に袖を通し、まだ濡れている髪の毛を風に梳かせていらっしゃる風音さんを、竹久夢二風にいつも想像しています。そんなことをいうと石田衣良さんから叱られてしまいそうですが、アンのように夢想や空想は人を救うかもしれないし、現実を時々しか見ないアンがとても羨ましいですものね。アンに学ぶことは実に多いです。お喋りで、せっかちで、おしゃまで、ドジばっかりしていたアンが次第に女性に目覚め、素敵な青春時代を送ります。風音さんの中は今でも青春そのものです。
     
     15万アクセスなんて少ないものです。一日に何十万もアクセスがあるブログが山ほどあるのに、ここはウンと仲のいい方しかカキコをしてらっしゃいませんしアクセスもそれなりの方々ばかりです。それって
    僕にとっては丁度いいのです。主人が書いていた櫻灯路では、一日数十件のもカキコがありました。でも
    何かオザナリな感じが否めず、主人の顔は時々苦痛で顔が歪んでいたことを思い出します。全部丁寧に
    お返事を書いていましたから。そこへ行くと僕のブログは大好きな方ばかり書いて頂いているので、もの
    すごく嬉しく、心から有難いと感じています。敷居が高いなんて、もう仰らないで下さいね。
    風音さんは僕たちの大事な大事なマドンナなのですから。
     
     お姉ちゃまからも言われました。精々焦らず頑張って参ります。午後からもリハビリがあるのですが、調子が悪かったら、直ぐに中断します。無理はしないことにしました。風音さん!今日も有難う御座いました!
     

  11. より:

    こんばんは、1年も経たないのに15万ですか。おめでとうございます。この数字はまた硯水亭さまの励みにもなるでしょうね。アクセスが多いと云うことはやはりそこに何かがあるからに相違有りません。小生も次は何が書いてあるだろうと期待してアクセスさせていただいています。ちょっぴり啓蒙的、とお書きですが、いえいえ、私にには大いに啓蒙的でございます。そして硯水亭さまの博学ぶりやヴァイタリティに感服しています。道草様と話す機会があった時、「硯水亭さんはどうしてあれだけ書けるのでしょうね」と思わず質問を投げかけました。明確なお答えはいただけませんでしたが、小生考えますに、やはりストックが凄いのであろう、と思っています。それと良き師匠との出逢い。羨ましい限りですが、羨ましがるだけでなく自分も頑張らねばと力を与えて貰っています。リハビリ大変ですね。目に見える変化には違いはあるでしょうが、一刻一刻前進されているはずですからもう一頑張り。鮎漁も解禁でございます。ホタルも飛んでおります。

  12. 文殊 より:

            Mfujinoさま
     
     今日は!本日いっぱい超多忙でありまして、お返事が遅れて甚だ申し訳御座いません。多分明日からは少し楽になります。リハビリに専念出来ることでしょう。でも何故こんなに多くの決裁事項があったのかと、我ながら驚いているのですが、これも我が身の至らなさに情けない思いを致しております。何故もっと権限を委譲しておかなかったということに尽きるのです。最中にありますと、どうも自分の範疇が意外にも見えないものですね。当社の基本はビル賃貸業ですが、周囲の相場より格安でお貸しするのを基本にしています。但しテナントさまを選択するのが最も重要でして、いいテナントさましかご入居出来ないことになっております。それによって、逆にいい商いのお相手の道が開けているのです。そんなこんなで随分拡充していったのですが、ここまでとはと、望外の幸せというべきでありましょうか。主人の遺された道をヒタヒタと歩いていただけのことでありました。
     
     又アクセス数に付きましては、特別な感慨は意外に御座いません。感謝の思いは山々に申し上げているのですが、自分には分不相応のようなこそばゆい感じが否めませんし、だからと言ってこれらの結果をご報告しないわけにも行かず、恥ずかしい思いをしながら皆さまにご挨拶させて戴いた次第です。このような地味なブログにも関らず、検索機関を通されて数多くの方々に読まれるのは光栄の極みです。その点からしますと、確かに励みになるのですが、同時に重圧を覚えます。私的なことを一切明かさないで書かせて戴いていることにそろそろ大いなる限界を感じています。無論社会的存在からあえて秘して来たのですが、多分そう長いこと秘するわけには行かないのではなかろうかと感じています。特に親密にさせて戴いている方々に対しましては、もっての他のご無礼に当たるやも知れません。その存念だけが悩みの種になっておりますが、今は会社を終えるまではこのままで書かせて戴こうと決意致しております。今まで通り民俗学を中心に、歳時記をお供として、日々の生活を書き綴って行ければなぁと考えております。今日もおいで戴き本当に有難う御座いました!
     

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